ガネーシュヒマール産ヒマラヤ水晶

ガネーシュヒマール産ヒマラヤ水晶

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ガネーシュヒマールはネパールの首都カトマンズから北方でネパールとチベットとの国境に位置するT峰〜Z峰までの7つのピークを有する山群で、ガネーシュヒマール産ヒマラヤ水晶というのはこれらの地域で採掘される水晶です。
ガネーシュヒマール産ヒマラヤ水晶の特徴は、クローライト(緑泥石)を含有し濃い緑色をした、小さな結晶が小枝状に鋭利に伸び険しいヒマラヤの山々を思わせるようなクラスターや、透明度が非常に高く胴回りが太めで先細りになっている形状、ポイント表面にはっきりとバーコード状の成長線の刻まれた個体などです。透明感があり、硬くしまり密度が濃い水晶が多いようです。
ガネーシュヒマールの気品ある堂々としたそのカタチは、数あるヒマラヤ水晶の中でもとても人気の高い水晶でもす。
ガネーシュヒマール産のヒマラヤ水晶は非常に個性的で、とても力強いヒマラヤのパワーを感じさせてくれる水晶です。

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